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神野

地域の魅力と人の想いを、 未来へつなぐ。

フードバレー事業

2023年入社

神野

Interview 01

入社の決め手と、
入社後のギャップは?

地元で"人が集まる街づくり"に関わりたかった。

もともと就職活動では「街づくり」に関わる仕事を軸にしていました。前職では商業施設の運営を通して、「どうしたら地域の人に楽しさや賑わいを生み出せるか」を考える仕事をしており、その経験から、今度は自分の地元でも地域を盛り上げる仕事がしたいと思うようになりました。
その中で、地域とのつながりが深く、街づくりにも積極的に関わるサーラに魅力を感じ、入社を決めました。
入社後は、想像以上に挑戦できる環境があることに驚きました。新規事業への支援も手厚く、グループ全体のネットワークや地域からの信頼感があるからこそ、新しい取り組みも進めやすいと感じています。現在はフードバレーに関わっていますが、「地域をもっと魅力的にしたい」という想いはずっと変わっていません。

Interview 02

仕事をする上で、これだけは譲れない
「自分のこだわり」や
「モットー」は?

人とのつながりを大切に、ワクワクを生み出したい

仕事をする上で大切にしているのは、「人とのつながり」と「ワクワク感」です。どんな仕事も一人ではできないからこそ、相手の想いや背景を理解しながら、一緒に良いものをつくることを意識しています。
また、自分自身が楽しめていないと、その熱量は周囲にも伝わらないと思っています。だからこそ、「どうしたらもっと面白くなるか」「地域の魅力をもっと多くの人に届けられるか」を常に考えながら仕事に向き合っています。自分の大好きな地元だからこそ、地域の魅力を外へ発信し、心が動くきっかけをつくっていきたいです。

Interview 03

チームの雰囲気や
一緒に働きたい人は?

挑戦を楽しみながら、互いを活かせるチーム

現在はチームのリーダーを務めています。チームづくりで大切にしているのは、年次や立場に関係なく意見を出しやすい、フラットな環境をつくることです。
また、「頑張る時は頑張る、楽しむ時は楽しむ」というメリハリも大切にしています。メンバーそれぞれに得意・不得意があるからこそ、無理に同じ役割を求めるのではなく、一人ひとりの強みを活かしながらチームとして成果を出したいと考えています。
実際に、イベント運営や社外調整などでは、周囲に助けてもらう場面も多く、自分に足りない部分をメンバーや上司が支えてくれています。
一緒に働きたいのは、前向きに挑戦できる人です。失敗を恐れず、一緒に地域を盛り上げていける方と働けたら嬉しいです。

Interview 04

休日の過ごし方は?

休日は旅行や友人との時間を楽しんでいます

休日は旅行に出かけることが多く、友人に会いに東京へ行ったり、各地のイベントに足を運んだりしています。普段とは違う場所や人に触れることで、新しい発見や刺激をもらえるので、自然とリフレッシュにもつながっています。
また、ランニングやサウナも好きで、体を動かしながら気分を切り替える時間も大切にしています。割とアクティブなタイプなので、休日も家でじっとしているよりは、どこかへ出かけていることが多いです。
仕事でも「人が集まる場所」や「地域の魅力」に触れる機会が多いですが、休日の体験から新しいアイデアや気づきを得られることも多く、日々の仕事にもつながっていると感じています。